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USP起業革命アカデミー

ビジネスは先にやった者勝ちです!ライバルに先を越される前に動き出そう!

言ってるだけじゃダメ!先に「世間に知らしめた者」が勝ちです!

よく、テレビで
「○○さんが立ち上げた新規ビジネスがすごい儲かって成功している!」
と言うことが、ニュースが報道される度に

「それ、俺が考えてたやつ!」 
と言っている人がいます。
実は僕のことなんですが 笑

こういう事は、誰でも一度くらいは経験ないでしょうか?
発明化を見ても同じような事ありますよね。

そういえば僕も、
子供の頃、ファミコンのゲームで裏技を見つけて大喜びしました!

ファミ通っていうゲーム雑誌(今もあるのかな?)に
裏技を応募すると表彰されて商品券みたいなものがもらえる企画があったんですが、
裏技を見つけて急いで応募しようとして、いざファミ通をあけたら、
たまたま開けたページに見つけた裏技が既にのっていたんです…
めっちゃショックでした…

一足遅かったというかかなり遅かったんですが、
時既に遅しで、その掲載されてた子は表彰されて商品券もらってましたよ。

「これ俺が見つけたのに…」と言っても
自分が本当に先に見つけたとしても
大体的に認知されたら、その人のものになってしまうんですね…

つまり、
・見つけた
・考えていた
・やろうと思っていた
・そう願っている
・やっていた
としても
・大きく先に発表されたもの
・世の中にしらしめたもの
・特許を取得したもの
の勝ちになってしまうんです。

何を言っても
「全部、ただの負け惜しみ」
になるんですね。

だって、「考えていた!」と言ったところで
他人には分かりませんからね…

世の中に認知されて初めて功績が認められるんです。
言葉で後付ならいくらでもできます。
結局は、やったもん勝ちなんです。

これは「ビジネスモデル」についても同じです。

非常に残念なことですが、
それが自分の商品のパクリだったとしても
やったもん勝ちなんです!

「やったもん勝ち」ならば、ライバルより先にやりましょう!

「自分がやった!」と言うだけならば誰にでもできます。

大事なことは、「現実にビジネスに着手して、それを大きくして世に知らしめ、既成事実を作ってしまうこと!」
それをライバルより先にやり遂げることです。

せっかくいいアイディアをあなたが持っていてもやらないなら意味がありません。
世に出ていないならそれは「無い」のと同じなんです。
まずは、その足を前にだして実際に行動を始める事です。
つまり、今すぐに着手することです。

その為には、妄想しているだけの状態。
頭の中からアイデアを出して形にしていくことです。
それが商品なら、
・USPを創造して
・コンセプトを考えて
・実際に言葉によりそれに形を作っていく
・そしてそれを発信すること
です。

商品が無いと思ってもまず商品を作ることです!

ここでビジネス初心者が陥りやすい間違いがあります。
実際に

物が無いとか

サービスが始まっていないとか

関係ないです。

 

プロモーションは

発売前から

入念に行っていくものです。

 

 

つまり、

デキるアウトプットから始める。

ということ。

 

そうしないと

 

いつまでたっても、

アイディアは

アイディアのままです。

 

そして、

気づいたら、

他の誰かが

似たようなアイディアで

成功してしまうのです。

 

小さく始めてもダメです。

 

小さく始めると

誰か大きく始められる人に

コンセプトをパクられてしまうのです。

 

逆に言えば、

大きくコツコツとやり続けたならば、

もう誰もあなたのことを

追い越すことはできないのです。

 

「大きく」

ってアバウトですけど、

 

毎日記事を配信する、

毎日動画を配信する、

毎日メルマガリストを増やす、

など「毎日コツコツ」だとしても

ちりも積もれば

山となるのです。

 

これ、

やれる人がいないから

やれるだけでも

大きなアドバンテージなんですよ。

 

洪水のように

情報が溢れている時代。

これ、

良く言えば、

「魅せ方次第で、

全然知らない人にも

知ってもらうチャンスが

常に転がっている」

ということなのです。

 

 

行動すること、

そして、

常にその行動の質を

改善すること。

 

この2つに敵う

大原則は他にないですね。

 

 

 

 

是非今回のような

「数値なんて見たことない!」

「仕組みなんて考えたことない!」

けど、ちゃんとやりたい!

という悩みがある方はこの機会を

逃さないでくださいね!

 

追伸:とは言え、粗悪品のままなら即座に追い抜かれる。

「やったもんがち!」とは

言いましたが、

先にやり始めたからと言って

粗悪品のままなら即座に追い抜かれます。

 

なぜなら、

「粗悪品」というのは

お客様から見て

「足りないこと」があるということです。

 

「足りないものを埋める」

というのも立派な

「やる!」に入るので、

 

いくら先行者がいても

その細かい点を

やっていないなら

後発の人がやり始めたら

「やったもんがち」

になります。

 

具体的な話で言えば、

1年前までは

私はSkypeを使っていましたが、

数ヶ月前から

ZOOMを使っています。

 

もう戻れません。

 

似たようなサービスですが、

大きく違うと感じている点は2つです。

・連絡先の交換が必要ない

・録音機能が最初っからついている

 

Skypeも有料のアプリなどを

使ったりして

アプリの併用で

録音録画デキるのですが、

 

ZOOMは最初から機能として

備わっています。

 

また、

お互いに使える状態で

その時のルームのURLを教えれば、

すぐに参加できます。

 

こんなに便利なものはないです!

 

Skypeのシェアを

完全に奪いに行ってますよね。

 

ですが、

これは後発でありますが

「やったもんがち」が

あるから戦えるんですよね。

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起業革命家小野馨のプロフィール

小野馨

兵庫県神戸市生まれ、神戸市在住

兵庫県立兵庫工業高等学校卒業後、富士通株式会社本社採用でSEとして入社。

SEは自分の仕事ではないと、同社を退社。

自分探しの旅に出る。

訪問販売員、ネットワークビジネス、トラックの運転手、喫茶・カラオケ店店長、金融会社の営業、音楽関係、靴のデザイン会社、食料品製造、コンピュータ会社社長の経営・経理サポート、ゲームショップオーナー等30種類以上の仕事を経験しながら様々な業界を経験して知識やスキルを身につける。

そんな中、起業家や経営者の手伝いをすることが増え、経営法務コンサルタントの仕事に憧れを持ち、行政書士になるため勉強を始め、行政書士試験合格。その後、慶應義塾大学に入学するが、業務が忙しく中退。

平成17年に行政書士として独立。1年目に1千万円の売上、2年目に1500万円の売上を達成する。

1000社以上の会社設立、3億円以上の創業融資のサポート、500以上の許認可の申請サポートを行い、SEOコンサルタントとしてクライアント30社以上でWEB集客で合計15億円以上の売上UPに貢献する。

その後、順調に事業を拡大していたが、リーマンショックにより挫折、働きづめがたたって心と身体を壊す。また、大きな交通事故に遭い、自分の人生について考えることになる。

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