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売れるセールスコピーを書くときの10のポイントと成約率を上げて売れるコピーライターになる秘訣

売れるセールスコピーを書くために必要なこと

 

セールスレターは「心にダイレクトに感動を伝えるもの」です!

セールスレターは、商品を売るために書きます。
なので
セールスレターは、「営業トーク」の一種です。

営業トークなので「ただ上手い文章を書けばいい」と考えている方もいますが、
それでは売れるセールスコピーは書けません。

セールスコピーは、「心で紡ぎ、心で感じるもの」と思っています。
脳で理解するのではなく、心に響いてはじめて人は商品を購入します。

つまり、売れるセールスレターとは、
見込客を感動させることができるものです。

感動して初めて心を動かされ商品を購入するのです!

人を感動させるには、まず自分が感動していること!
ここが重要です。

自分が感動するためには、
・その商品をよく知ること
・その商品を使って心から良かったと思うこと
が必要です。

セールスレターを書くのに
・商品について知らなくていい
・市場調査は必要ない
と言う人もいます。

私は、それは違うと思います。

商品の知識はもちろんですが、その商品についてリサーチして、実際に使って
感動していることが大切と思います。

さらに顧客のニーズやウォンツをよく知り
どんな商品を望んでいるのか?
も調査の必要があるでしょう!

これらの調査を行なわずに作った商品コンセプトは、
いわば「命のない銅像」のようなもので、
・売り手の心が感じられない
・感情の動かされない商品
になります。

人は感動して、はじめてその商品が欲しいと思うので、
こういう意味で顧客目線でリサーチしていない商品は売れません。

そして、顧客がどんな商品を欲しがっているのかを
徹底的にリサーチすることで「活きた商品コンセプト」が定まります。

売れる商品コンセプトが定まって始めて、
・気持ちのこもった
・お客様に十分伝わる
セールスレターが書けると思うんです。

なので、コピーライティングをする前には、徹底的に商品のリサーチをして商品を作りましょう。

これがいいセールスコピーを書くための大前提です。

 

売れるセールスレターを書く10のポイントと成約率を上げるための秘訣

 

売れるセールスレターを書くときの10のポイント

【1】顧客目線でセールスコピーを書く

売れるセールスコピーを書くに大切なことは「顧客目線」に立つ。ということです。
多くの起業家は、自分の商品のセールスレターを書くとき、
・その商品がどういいのか?
・どんなメリットがあるのか?
・どのような効果が実現するのか?
と言うことを自分目線で書いてしまいます。
ここが見込客に伝わらない最大の原因です。
顧客のニーズやウィンツを分析して、それにそってあなたがその商品に感動したところを織り交ぜながら
セールスレターを書いていくことをお勧めします。

【2】読み手へのベネフィット、メリットを明確にする。

【3】具体的な事例を入れて書く

【4】段落に分けて簡潔に書く。

【5】短い文章で詠みやすくする。

【6】誰でも分かるくらい簡単な言葉を使う。

【7】専門用語はできるだけ使わない。

【8】会話口調で親しみやすくする。

【9】画像や動画を入れる。

【10】箇条書きを使う。

 

売れるセールスレターを書く秘訣

アクセスを集めるより重要なことがある!成約率の大切さとは?

 

成約率を上げて売れるセールスコピーを書くために

 

売れるセールスレーターが書けるだけでは稼げるコピーライターにはなれない?

 

どうせなら売れるコピーライターを目指そう!

 

 

最後にまとめ

今日はセールスコピーについてお話してきました。

売れるセールスライターになるためにはいくつかのポイントがある。

完成したコピーでなくても一度UPして反応を見る

反応を見てどこを改善すれば言いか検討する。

検討結果に基づき売れるコピーにするために何度も加筆修正を加える。

 

 

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起業革命家小野馨のプロフィール

小野馨

兵庫県神戸市生まれ、神戸市在住

兵庫県立兵庫工業高等学校卒業後、富士通株式会社本社採用でSEとして入社。

SEは自分の仕事ではないと、同社を退社。

自分探しの旅に出る。

訪問販売員、ネットワークビジネス、トラックの運転手、喫茶・カラオケ店店長、金融会社の営業、音楽関係、靴のデザイン会社、食料品製造、コンピュータ会社社長の経営・経理サポート、ゲームショップオーナー等30種類以上の仕事を経験しながら様々な業界を経験して知識やスキルを身につける。

そんな中、起業家や経営者の手伝いをすることが増え、経営法務コンサルタントの仕事に憧れを持ち、行政書士になるため勉強を始め、行政書士試験合格。その後、慶應義塾大学に入学するが、業務が忙しく中退。

平成17年に行政書士として独立。1年目に1千万円の売上、2年目に1500万円の売上を達成する。

1000社以上の会社設立、3億円以上の創業融資のサポート、500以上の許認可の申請サポートを行い、SEOコンサルタントとしてクライアント30社以上でWEB集客で合計15億円以上の売上UPに貢献する。

その後、順調に事業を拡大していたが、リーマンショックにより挫折、働きづめがたたって心と身体を壊す。また、大きな交通事故に遭い、自分の人生について考えることになる。

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