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セールスとコピーライティングの秘訣 マインドセット・成功する考え方 申込みが殺到するLP作成の秘訣(売れるランディングページ)

【重要】顧客リストがとれる効果的なランディングページの作り方

更新日:

ランディングページの作り方をお伝えします!

こんにちは

3秒で顧客を魅了する

愛される起業家になる自分革命を起こす!

起業革命家&行政書士の小野馨です。

以前のメルマガにも記載したのですが、

結論から言うと、セールスレターは、
「あなたの商品・サービスを売るためのお客様への手紙」

です。

「セールスレター」を初めて聞いた方は、
•「セールス」という文字が入っているので、
広告や売込みではないか?

•文章が上手い人じゃないとかけない?

•広告や選挙演説など広く一般の方に向けて

最小公約数的なことを発信する

そんなイメージを持つかも知れません。

僕も最初は売込みするための「広告文章作成テクニック」と思っていました。

確かにセールスレターは、

あなたの商品やサービスを売り込むためのツールです。

そして広い意味では、広告や売り込みの一種です。

なので最終的に相手に商品を買ってもらうことが目的になります。

この点は、僕も異論がありません。

ですが、セールスレターにより喚起する購買心理は、

ただ、

その商品が必要いう「ニーズ」や

その商品がどうしても欲しいという「ウォンツ」

だけでなく、

「あなたからこの商品を買いたい!」

さらにいうと

「あなたの商品だからこの商品が欲しい。売って下さい!お願いします!」

と言うような非常に強い購買心理です。

このような非常に強い購買心理を呼び起こすこと。

これが「セールスレター」を書く本質です。

たった一人に宛てる「手紙」のような文章が、顧客の心に深く刺さります!

セールスレターは、あなたの商品やサービスを売るためのお客様への手紙です!

お手紙なのでたくさんの人に向けて書くものではなく、

僕は、1人の大切なファンに向けて心を込めて書くものだと思っています。

「手紙をしたためる…」ような気持ちで書きましょう。

そしてそのセールスレターには、

・商品の価値や用途だけでなく、

・あなたの商品に対する思いや気持ち

・どんな人に使ってもらいたいか?

などあなたの思いをお客様の心に訴えて揺さぶるくらいの内容を盛り込みましょう!

商品の価値は、言葉で表すものです。

うそはいけませんが、相手の心に届かなければ商品は売れません!

なので、セールスレターとしての意味を持ちません。

できる限り、価値を伝える努力をしましょう!

そして、セールスレターとは「技術」です。一定の書き方が存在します。

ですが、技術だけではなく、相手の心を揺さぶり、

感情に訴えることができるかが最も大切なことなのでそこはしっか押さえましょう!
•セミナーに人を集めたい!
•自分の商品・サービスを売りたい!
•コンサルティング契約をとりたい!

こういうような思いを叶えるセールスレターは、外注に頼まない方が良いです。

その理由を次に説明します。

さらに突き詰める!「セールスレター」により得られる最大の成果物は?

セールスレターの最大の成果物は「顧客リスト」!つまり「メールアドレス」です!

セールスレターの本質は、

「非常に強い購買心理を呼び起こすこと。」でした。

非常に強い購買心理を呼び起こすために
•顧客のファン化

•特定顧客イメージして作りこんだ具体的な商品コンセプト

•強烈なオファー

•安心感

•時間制限

•返金保証

などの数々のセールスレターのテクニックを学び、実践します。

これら個別のセールスレターの書き方のテクニックは、

後日個別にじっくり書いていきますね。

今日は、各論の話ではなく、本質論をもう少しだけ深堀します!

あなたが心を込めて書いた

そして最終的に顧客は、

あなたからどうしても買いたい

では、セールスレターにはいったいどんな効果があるのでしょうか?

それをお話しする前に「一般の商品紹介ページの目的と効果」についてお話します。
一般の商品詳細ページは、上述したとおり「商品の詳細や概要をお客様に説明すること」を目的としています。

なので、
お客様は、「その商品がどういうものなのか?」という疑問が解けて
「そうか!これはこういういいものなのか?」と納得してもらえる
効果があるんです。

だけど、それで終わりです。

お客様は、
「いい商品だったと満足されてあなたのホームページを去っていく…」
つまり、無反応なのです。

これではダメですよね。

そもそも商品を紹介するのは、あなたの商品に対して、

・商品に興味を持ってもらって
・商品を買ってもらって
・商品のリピーターになってもらう

つまり、あなたの商品に対して何らかの「レスポンス(反応)」をしてもらうことです。

なので、単なる商品紹介ページでは、あなたの本来の反応をもらうという目的は達せられないということになります。

これではダメだと分かりますよね。

なので、本来の目的であるお客様の「レスポンス(反応)」得るための仕掛けが必要です。

これが「セールスレター」という手法です。

なので、ただ単にあなたの商品の良さや特徴を、わかり易く表示するだけの商品詳細ページではだめで、

お客様にあなたの商品のセールスに対して何らかの行動を起こしてもらうために書くものです。

これは、ダイレクトレスポンスマーケティングというマーケティング手法から生まれた考え方で、実際にアクションを起こしてもらうことを最大の目的とします。

この考え方は「DRM(=ダイレクト・レスポンス・マーケティング)」の世界で生まれたものです。

商品販売に一番大切なことは成約率の高い「セールスレター」を書くことです

よく、心理マーケティングの世界で、

「人は感情でものを買う!」

と言われます。

つまり、これが何で欲しいのか?

その理屈はどうでもよく、

「欲しいから買う!買ってから何で買ったか理屈を付ける!」

そういうものです。

どういうことかと言うと

セールスレターの本質は、あなた自身やあなたの商品のファンになってもらうこと

セールスレターは、どちらかというと一般客に向けてというより

特定の相手に具体的であなたの思いのこもった文章

を伝えるための「お手紙」のようなものです。

セールスレターをその相手は

「何か解決したい具体的な悩み」

を持っていてたまたまあなたのブログに訪れた方が読む場合が多いです。

「あなたから買いたい!」

もしくは

「どうしても欲しい強烈なオファーがある」

という状況を作り出す必要があります。

そ、あなたのファンであったり

なので、そしてその相手は、

・あなたのファンだったり

・何か具体的な悩みを持っていたり

、かつ、自分のブログを気に入って読んでくれたり

WEBサイトで商品を販売する時、見込客(=お客様になる可能性のある人)や既存客に商品の詳細な情報を書きます。

その時、
・商品の特徴
・こだわり
・値段
・返品方法
・配送方法
等をただ羅列するだけの、商品紹介ページのようなものではなく、

あなたの目の前にお客様がいて、まるでそのお客様に直接語りかけるように商品に関するメッセージを書きつらねていく… つまり手紙のような文章を書くもの。

これが「セールスレター」です。

「売れるセールスレター」を作るなら、「外注」しないで自分で書こう!

こんばんは
起業革命家の小野です。

今日は、個人起業家や小規模事業者が商品を売るために
成約率の高いセールスレターの書き方とはずせないポイントをお伝えします。

あなたは商品をWEBで販売する際に一番大切なことは何か?
わかりますか?

・検索結果上位表示でしょうか?
・PV数を上げることでしょうか?
・それともデザインでしょうか?

確かにそれらの要素も商品の販売には欠かせない重要なものです。

しかし、最も大事なのは
「成約率の高いセールスレターを書くこと」です。

成約率を上げる理由

・すくない集客でも売上に直結する。集客が大変な起業した手の時期には
これを上げることで、少ない集客数でも大きな売上を上げることができます。

なので、成約率の高いセールスレターを書くスキルは
大変重要なのでこれからわかり易くポイントをお話ししていきます。

セールスレターとは、「あなたの商品・サービスを売るための手紙」のことです。

webサイトを見てくれている、あなた見込み客(=あなたのお客様になる可能性のなる人)や既存の顧客に対して、メッセージを書きます。実際の手紙を書くときもそうですが、セールスレターもある特定の「誰か」に向かってメッセージを書きます。その基本がセールスレターを書くときの主語を「みなさん」ではなく「あなた」を使うことです。

「あなた」という言葉を使うことによって、セールスレターの内容が不特定多数の人に向けて書かれたものではなく、今現在、サイトを見てくれている「あなた」に向けた情報にすることができます。

そうすることで、セールスレターの読み手はセールスレターの内容を自分事として受け取るようになります。これが「あなた」という言葉を使う最大のメリットです。

この考え方は「DRM(=ダイレクト・レスポンス・マーケティング)」の世界で生まれたものです。

コンサルタントがセールスレターを書くべき理由

なぜ、コンサルタントなのに、セールスレターを書く必要があるのか?外注じゃダメなのか?と思われるかもしれません。

確かに信頼できるセールスコピーライターに書いてもらえれば理想的です。しかし、コンサルタント自身もセールスレターを書けるようになる必要があります。

その理由は2つです。
1.売れるセールスレターの外注はお金がないとできない
2.自分が書けないと、どこが悪いかわからない

もしあなたがコンサルタントとして起業して間もない頃であるとか、まだあまり稼ぐことができていないとすれば、外注することは資金的に難しでしょう。安い費用で外注できるサイトもありますが、オススメはしません。理由は1つで、反応が取れるセールスレターが納品される可能性が限りなく低いからです。

それならば、あなた自身で書いて方が良いです。時間は取られますが、費用を抑えて、商品を売るスキルを身につけることができます。

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1973年生まれ 兵庫県神戸市出身、神戸市在住。起業革命家、SEO対策コンサルタント、サクセスファン行政書士事務所 所長。士業・コンサル・技術やスキルを持ったこだわり起業家の「起業プランニング」、「USP&ヒットコンセプトのプロデュース」、「集客の仕組み化」を日々研究している。行政書士としてこれまで経験を積み重ねてきた事業計画・数値計画・創業融資等も含めたしっかりした分かり易いサポートが売り。平成17年の開業後、1000社以上の会社設立、起業プラン・事業計画の策定、創業融資のサポートに関わる。元某SEO協会の公認アソーシエイトコンサルタントとして中堅ドラックストアのSEO対策、Web集客コンサルを初め100社以上の売上アップに関わり総額10億以上の売上UPに貢献した実績を持つ。

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