申込みが殺到するLP作成の秘訣(売れるランディングページ) 集客・WEBマーケティング

効果的なリスト取得のためランディングページに誘い込む5つのメデイア戦略

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1973年生まれ 兵庫県神戸市出身、神戸市在住。起業革命家、SEO対策コンサルタント、サクセスファン行政書士事務所 所長。士業・コンサル・技術やスキルを持ったこだわり起業家の「起業プランニング」、「USP&ヒットコンセプトのプロデュース」、「集客の仕組み化」を日々研究している。行政書士としてこれまで経験を積み重ねてきた事業計画・数値計画・創業融資等も含めたしっかりした分かり易いサポートが売り。平成17年の開業後、1000社以上の会社設立、起業プラン・事業計画の策定、創業融資のサポートに関わる。元某SEO協会の公認アソーシエイトコンサルタントとして中堅ドラックストアのSEO対策、Web集客コンサルを初め100社以上の売上アップに関わり総額10億以上の売上UPに貢献した実績を持つ。

ランディングページにどのように見込客を集めてくるか?具体的なメディア戦略をご紹介!

顧客リストを取るためにランディングページを使うことはご存知ですね?

今日は、優秀なランディングページであれば、高確率で顧客はメルマガ登録やセミナーの申し込みをしてくれます。つまり成約率が高いことがリストを取るために最優先されるべき事項です。

成約率が上がれば、今度はランディングページにアクセスを集めてくることが次の作業になります。

今日は、ランディングページに見込み客を集めてくる具体的な手法についていくつか紹介します。

どこからホームページ運営をしていると時々聞くけど、どういう意味?」

「ランディングページと通常のページは何が違うの?」

広義のランディングページとは?

広義のランディングページとは?

ホームページの中で最初にアクセスされたページ=ランディングページ

広義のランディングページとは、前述のとおり、ホームページのなかで訪問者が最初にアクセスして「着地」したページのことです。
トップページに最初にアクセスされた場合はトップページがランディングページになり、検索エンジンなどをとおして「会社案内」ページにダイレクトにアクセスが生じた場合は「会社案内」ページがランディングページになるということです。
狭義のランディングページと区別するために、ホームページ制作会社によっては「入り口ページ」「集客ページ」とも呼ばれます。

Googleアナリティクスの「ランディングページ」は、広義のほうの意味

Googleアナリティクスの画面
一番メジャーなアクセス解析ツール、Googleアナリティクスではこちらの広い意味のほうでランディングページという言葉が使われています。
アクセス解析を進めるうえで、ホームページのランディングページを把握することはとても重要です。
Googleアナリティクスを操作するときには、この「ランディングページ」の箇所に注目してみてください。

ランディングページへの流入経路

訪問者が最初にアクセスするページが広義のランディングページですが、その流入経路としては以下が考えられます。

1.検索結果からのアクセス(自然検索)

2.リスティング広告

リスティング広告は通常の検索結果の上に表示されます
検索エンジンの上部やサイドに表示される広告のことをリスティング広告と呼びます。(「広告」のロゴが表示されている部分です)
費用は検索ユーザーが広告をクリックしたときに発生します。(逆にいえば、検索結果に表示されるだけなら、費用はかかりません)
キーワードによって、1クリックあたりの費用は数十円~数千円と大きく異なります。
費用を払えば確実に検索結果に表示できるので、SEOに比べて即効性と確実性に優れています。

ただし、コストを継続的にかけないと広告が表示されないので、長期的な費用対効果はSEOに劣ります。

3.FacebookやTwitterなどのSNS 

SNSは効率的に情報を拡散できます
近年、大きく重要性が高まっているのがFacebookやTwitterなどのSNSからのアクセスです。
SEOやリスティング広告にくらべて、SNSは情報の拡散力や拡散スピードの面でアドバンテージがあります。
既存顧客への継続的なPR施策としても、SNSは非常に有効です。
自然検索・リスティング広告・SNS以外にも以下のような流入経路が存在します。
  • メールマガジンなどに記載されたURLリンク
  • 他のホームページからのリンク(被リンク)
  • チラシやパンフレットなどの二次元バーコードからのアクセス(紙媒体からの流入)

広義のランディングページの増強が不可欠

  1. 広義のランディングページひとつあたりの流入量を増やす
  2. 広義のランディングページの数を増やす
この二つの考え方は特にSEO対策をおこなううえで非常に重要です。
特に2の「広義のランディングページの数を増やす」施策はホームページ全体のアクセス数を増やすなら必須といってよいでしょう。

あらゆるページからアクセスを確保して、集客力を高めよう!

成功しているホームページではトップページからの流入は全体のアクセスのうち、たった20%にすぎません。
残りの80%は多種多様な下層ページ(個別ページ)へ、検索エンジンをとおして直接流入しているのです。
ホームページのアクセス数を増やしたければ、トップページだけにこだわるのではなく、多様なページを広義のランディングページ化して集客につなげてください。
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1973年生まれ 兵庫県神戸市出身、神戸市在住。起業革命家、SEO対策コンサルタント、サクセスファン行政書士事務所 所長。士業・コンサル・技術やスキルを持ったこだわり起業家の「起業プランニング」、「USP&ヒットコンセプトのプロデュース」、「集客の仕組み化」を日々研究している。行政書士としてこれまで経験を積み重ねてきた事業計画・数値計画・創業融資等も含めたしっかりした分かり易いサポートが売り。平成17年の開業後、1000社以上の会社設立、起業プラン・事業計画の策定、創業融資のサポートに関わる。元某SEO協会の公認アソーシエイトコンサルタントとして中堅ドラックストアのSEO対策、Web集客コンサルを初め100社以上の売上アップに関わり総額10億以上の売上UPに貢献した実績を持つ。

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