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【重要】集客の王道★「コンテンツSEO」とは?そのメリット・手順・効果を公開!

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【必見】ブログのアクセスを激増させる「コンテンツSEO」の手順と効果!

こんにちは

ブログ集客と起業の支援をしている小野です。

今回は、最も効果的なSEO対策法「コンテンツSEO」についてお話します。

  • 専門家ブログを作りたい士業・FP・コンサルタント
  • こだわりのある職人・技術者・起業家

におすすめのコンテンツです。

「コンテンツSEO」は、一般的に知られるようになってきたので、ブログで集客を考えている方ならなんとなくイメージできると思います。

ですが、改めて「コンテンツSEOって何?」と聞かれると答えにつまる人も多いのではないでしょうか?

なので、今日はコンテンツSEOとは何か?そのメリット、対策の手順、効果についてお話したいと思います。

これから起業する人には「コンテンツSEO」は王道の集客法なので、ぜひ最後まで見て参考にして下さいね。

それでは始めましょう。

コンテンツSEOとは何か?まずは意味を知ろう!

「Googleの検索エンジンで上位表示を目指すなら、コンテンツSEOがいいよ!」とあなたも聞いたことがあると思います。

そもそも「コンテンツSEO」とは何でしょうか?

コンテンツSEOとは、その名のとおり「コンテンツを作ってSEO対策すること」です。が、これは単なるSEO対策ではないんです。

後でも説明しますが、コンテンツSEOは、

  • ターゲットがどんな情報を求めているか?(検索意図)
  • それに応えるコンテンツを作れているか?(有益性)

その他、さまざまな工夫をこらして読者との関連性を築く一連の試みのことです。上位表示のみを目的としたSEOの一手法と考えると上手く行かないので注意して下さい。

一応、一般的な定義を記載しておきます。

検索流入を獲得することを目的とし、サイトに、利用者に有益な情報(コンテンツ)を掲載して、検索上位を目指すSEO施策です。これによりビック、スモールなどあらゆるキーワードで順位を上げ、安定して検索流入を増やすことができます。

SEO施策と書いていますが、実はコンテンツSEOの概念や魅力は、SEOの範疇を超えた所にあります。そのことをちゃんと理解した上でコンテンツSEOをすることで、とんでもない威力を発揮します。

まず、コンテンツSEOの本題に入る前に「良質なコンテンツとは何か?」についてお話します。

Googleが評価する良質なコンテンツとは?

Googleは、検索エンジンで何がしたいのか?

コンテンツSEOが主流になった背景に「Googleの検索エンジンに関する基本的な考え方」があります。

それは「読者の役に立つ良質な情報コンテンツを検索結果に表示すること」です。

この大原則に従って、Google社の全ての方針が決まると言っても過言ではありません。

Googleが求める良質なコンテンツって?

GoogleのCEO「ラリー・ペイジ」が次のように言っています。

良質なコンテンツとは、

「ユーザーが知りたい情報を徹底的に伝え、かつ、コンテンツを見るだけで、潜在的な願望や悩みが解決するぐらい実用的なページ」

と言っています。

このような良質なコンテンツを「どんどんブログに書いて!」とラブコールを送っているんですね。

さらに目指すべき完璧な検索エンジンについては、

「検索意図を正確につかんで、ニーズにぴったりな情報を返す検索エンジン」

と言い切っています。

なので、その方針に沿う記事が評価され、多くの読者の目に触れる場所に表示されるのです。

検索エンジンに評価されるために!

検索エンジンに評価されるためには、

  • 知りたい情報が掲載されている
  • わかり易く、すぐに理解できる
  • 作業を完了できる(現実的・実用的で結果がちゃんと手に入る)

良質なコンテンツを記事にして検索エンジンの存在価値を上げることに協力することです。

これがコンテンツSEOを成功させるポイントです。

なぜ、コンテンツSEOが主流になってきたのか?

十年程前までは、外部リンク購入や相互リンクなどの外部SEOが主流でした。内部SEOもありましたが、キーワードの含有率や詰め込みだけで、記事の内容はそれほどSEOには関係ありませんでした。

それから時が過ぎて、ある時期を境に外部リンクよりも「良質のコンテンツ」が重視されるようになったのです。

なぜ、コンテンツSEOが主流になったのか?具体的な理由をお伝えします。

コンテンツSEOが主流になった理由

1.検索エンジンが賢くなった!

最近の検索エンジンは凄く賢くなりました。アルゴリズムの進化により、記事の内容(コンテンツ)の良し悪しを判断できるようになったのです。

検索エンジンが賢くなったと、認めざるを得なくなった出来事が、パンダアップデート等です。このアップデートにより、質の低いコンテンツは、酷い場合、圏外に飛ばされてまったく検索エンジンに表示されなくなったのです。

つまり、それまでの外部リンク対策のみのSEOは通用しなくなりました。これをきっかけにみんなが質の高いコンテンツをこぞって作り始めたのです。

これがコンテンツSEOの始まりです。

2.役に立つ記事はアクセスが安定する!(資産的な価値が生まれる)

以前の外部SEO主流の時代は、Googleのアルゴリズムの変化により、いつ順位が激変するか、みんな戦々恐々としていました。

つまり、外部SEO対策だけでは、中身がない不安定なマーケティング手法だと誰もが認識していたのです。この時は、本当に検査順位やアクセスが激変して安定していませんでした。

コンテンツSEOは、ちゃんとアクセス数のあつまるキーワードで記事の内容を充実させます。

そのため以下のような効果を見込めます。

  • 良いコンテンツを作れば検索順位が落ちにくい
  • いろいろなキーワードで検索流入が見込める(ロングテールSEO
  • 記事の内容に共感や有用性を感じリピーターが増える

この効果によりアクセスが見違えるように上がり安定します。

私も安心してブログの運営ができるようになったと感じています。

3.いらない広告は排除される!

インターネットの進化は著しく、Google、Yahooの検索エンジンやFaceBookやTwitter等のSNSにお金を払えば、いくらでも効果的な広告を出せます。

効果的な広告は確かに見込み客を呼び込みますが、広告を良しと思わない読者も存在するのが事実です。

そのような読者が最近増えており、直ぐに広告だと見抜いてクリックしなくなってきています。また、最近広告の費用対効果も悪くなり、収益率が悪くなってきています。

逆にコンテンツSEOは、読者の求めるコンテンツをあなたのブログで提供して、広告費を使わないで集客することができます。

広告費を使わずに集客ができるメディアを持てることがコンテンツSEOの大きな利点です。

コンテンツSEOの本質について

単なるSEO対策技術ではない!

検索エンジンで上位表示する技術をSEO対策(検索エンジン最適化)と言います。

多くの人は、検索エンジンに評価されたくてSEO対策だけに力を入れます。そしてSEO対策のひとつの手法としてコンテンツSEOを行ないます。

確かにコンテンツSEOは、

「利用者が求める良質なコンテンツを提供して、検索エンジンに評価され、その結果として上位表示の恩恵を受けるマーケティング手法」

なので、SEO対策の手法の一つなのは間違いありません。

ですが、「単に上位表示するためのSEO技術」と捉えると、100%の性能が引き出せません。

なぜなら、単なるSEOとしてコンテンツを作成すると、読者の検索意図にあわない内容の記事を量産たする可能性があるからです。

コンテンツSEOを成功させる真髄は、読者をファンにしてリピートしたくなる記事を書くことにあります。

なので、単純にSEO対策として施策するのは避けなければなりません。

SEO技術という範疇を超えた

  • ユーザー体験の向上
  • 見込客を教育して信頼関係を築く手段
  • ノウハウ提供により自分のブランディングを行なう

など広く見込み客と信頼関係を構築する手段と捉えた方がコンテンツSEOは成功すると私は考えます。

読者のことを考えた工夫が必要

上述したようにコンテンツSEOは、広く見込み客と信頼関係を構築する手段です。そのために読者の信頼を勝ち取る工夫が必要です。

  • ターゲットがどんな情報を求めているか?(検索意図)
  • それに応えるコンテンツを作れているか?(有益性)
  • シンプルで分かりやすいか?
  • だれでも簡単に実行できるか?(再現性)
  • 周辺情報も記載しているか?(網羅性)
  • どんなキーワードで検索しているのか?(キーワード選定)

このような工夫をこらしてコンテンツを作る一連の試みが「コンテンツSEO」の本質だと理解して下さい。

上位表示が先か?質の高いコンテンツが先か?

「上位表示させるためか?良いコンテンツを世に出すためか?それが問題だ…」と悩まれる方がいますが、まずは「良いコンテンツを世に出すこと」を重視してください。

グーグルに認められれば、時間はかかってもきっとあなたの努力が報われます。それを肝に銘じましょう。

コンテンツSEOとコンテンツマーケティングの違い?

コンテンツマーケティングとコンテンツSEOの違いについて説明します。

両者は、コンテンツを使って集客の仕組みを作るという点で似た概念に思えますが、コンテンツSEOは、コンテンツマーケティングの中の一つの手法だと理解してください。

コンテンツによるマーケティングの種類は多く、

  1. コミュニティ・フォーラム
  2. レビュー
  3. 記事

コンテンツSEOだけにとらわれると、検索エンジン以外からの顧客の獲得機会を失うことになります。コンテンツマーケティングはより広い概念で、かつ、より広く顧客獲得する手段です。

コンテンツSEOのメリットとデメリットとは?

コンテンツSEOのメリット

1.コンテンツが資産となる

最大のメリットは良質なコンテンツを発信し続けることでアクセスを集めることが出来き、制作した記事などのコンテンツがサイトにストックされていくことでしょう。良質な記事をサイト内にストックしていくことであらゆるキーワードでの流入が見込めたり、サイト自体の価値を上げることができます。

2.読者を見込客にしてファンにできる

ユーザーのためになる良質なコンテンツを発信し続けることで、サイトに訪れたユーザーをファンにすることができる点もコンテンツSEOの魅力の一つです。ユーザーがファンになってくれるとブックマークなどから継続的にサイトに訪問してくれるようになりますし、商品やサービスをリピートしてくれる可能性もあります。また、ユーザーから「サイトの最新情報をチェックしたい」「SNSでの発言もチェックしておきたい」と思われるサイトになると、SNSのアカウントのフォロー増加も見込める可能性もあるでしょう。

3.SNSで拡散される可能性(バズ)

サイト内のコンテンツに検索エンジンから辿りついてくれたユーザーは良質なコンテンツをSNSなどで発信してくれる可能性があります。魅力的なコンテンツは多くのユーザーに愛されるものとなり、第三者があなたに変わって情報を届けてくれるでしょう。

4.社内のナレッジデーターベースになる

例えば、車にまつわるコンテンツを展開するサイトを立ち上げた場合は車種やメーカーの特徴、エンジンや内装に関する記事を制作することになりますよね。社内のスタッフが記事のネタを用意したり、ライティングを行う場合には自社商品に関わるナレッジが蓄積されてより商品やサービスに関する知見が深まるでしょう。

5.プレゼン資料として活用できる

作成したコンテンツはWeb上だけでなく、商談や接客、プレゼンなどの場面でも活用できる

さらに、作成したコンテンツはオンライン以外の場面でも活用できます。

コンテンツの内容を流用して会社案内パンフレットや商品・製品カタログを作成すれば、商談の提案ツールを簡単に用意できます。

情報をパンフレット内に読みこむ機能もあります。

コンテンツSEOのデメリット

1.時間と手間がかかる

コンテンツSEOは時間と手間がかかります。一般的に上位表示してアクセスを集めるまで3~6ヶ月はかかると言われています。

これはランディングページを作って、PPC広告を打てばその日から集客できる!のと比べて時間がかかると言うことです。

ですが、一度検索エンジンに評価され検索流入が増え始めると、広告費を使わないでもお客様をずっと呼び込んでくれる自動集客装置になってくれるのがコンテンツSEOです。

最初は、PPC広告でお客様を獲得しながら、コンテンツSEOを行い、検索流入を獲得する仕組みを作り上げていくことをお奨めします。

2.短期的には費用対効果がでにくい

 

3.業者に丸投げしにくい!

良質なコンテンツを作成するには、

  1. ライター自身が深い知識・ノウハウ等を持っている
  2. 情報をライターに的確に伝える仕組みと能力

が必要です。

自分でコンテンツSEOをするなら、1をクリアすればできますが、外部のSEO業者に依頼する場合は、1、2の両方が必要です。

そして、コンテンツSEOを外部に依頼する場合、

  • 受ける業者に相当なプロ意識と高いスキルがある
  • 依頼する側が質問に熱心に答え、積極的に資料を提供する
  • それを継続できる資金力、環境、人材

も必要になります。

これを実現するのが相当困難なため、優秀な業者に任せても結果がでないこともあります。

例えば、弁護士がコンテンツSEOをSEO業者に任せても、SEO業者は実際に弁護士業務をしたことはなく、法律の知識もありません。専門的な知識や実務経験が皆無なので自分たちだけでは作業できないのです。

だから、コンテンツSEOの外部への丸投げは難しいのです。

逆に言うと、このように簡単ではなく、手間もかかるからこそ、コンテンツSEOは効果がでると凄い威力がすごいし、安定感が抜群なのです。

「コンテンツSEOの丸投げは難しい…」これが最大のデメリットです。

どのような流れで読者はファンに変わっていくのか?

コンテンツSEOは、以下の流れで読者が訪れ、コンテンツを見て、ブログを気に入り、最終的にあなたのファンになるのでしょうか?

簡単にまとめると以下の流れを通ります。

  • クライアントが何かの悩みや問題を持っている。
  • クライアントはそれを解決しようとインターネットで検索する。
  • 士業やコンサルはその悩みの解決法を記事(コンテンツ)をして提供する。
  • その記事が良質なものであるほど読者の役に立つ。
  • 検索エンジンからの記事の評価が上がる
  • 結果として検索上位に表示される。
  • それによりアクセスが増えて集客に成功する。
  • コンテンツがわかり易く結果がでればリピータになる
  • 何度も見ているうちにあなたのファンになる
  • あなたに仕事を依頼する!

コンテンツSEOを成功させる10の手順

読者をファンにするようなコンテンツがあるブログを作るには、少し秘訣があります。

1.ブログのテーマを決める

専門家がコンテンツSEOを行なうときにまず最初にするのは「ブログのテーマ」を決めることです。専門家が書くブログのテーマは、集客したい「業務」と言うことになります。

私のブログを例に説明します。ブログのテーマは「業務」です。

業務とは、

  • 古物商許可
  • 車庫証明 代行
  • 電子定款 代行

2.ブログの骨格を設計する

 

 

3.タイトルのキーワードの設定(需要のあるキーワード)

ここが一番のポイントとなります。
・見込み客がどんな情報を必要としているか
・必要としている情報を発信し続ける

まずは、自分の事業を中心に、メイン、サブのテーマを決定します。

テーマを決める際に困ったら、
案1)Googleのキーワードプランナー、キーワード難易度チェックツール、サジェスト機能を使って、自分の事業を中心としたキーワードの周辺キーワードを探る。
これらの3つのツールは、周辺キーワードを探る事ができます。
案2)自分の事業の顧客層が好みそうなものをテーマにする
案3)競合を参考にする

たとえば美容室を運営しているなら、
メインは:流行りの髪型、自分でセットする方法

サブは:流行りの美容法、化粧品、女子が好みそうなもの

整体院なら、
メインは:つらくならない体操方法、姿勢
サブは:健康法とその効果、医療でよくある噂と実情

法律事務所(弁護士、司法書士、行政書士事務所)なら、
メインは:各用語の説明(債務整理とは、多重債務者とは、民事再生とは)
サブは:実際の判例

といったように候補を出し、サブは多くの記事を書けそうな内容に設定します。
このテーマ決め、有効な情報の発信については、後日記述します。

4.検索意図を考える

 

5.読者の心をつかむタイトルを作る

 

6.検索意図にあった記事テーマを決める

 

7.シンプルに記事を作成する

 

8.リライトする

 

9.データーを収集・分析する

記事の内容がかけたら、データ解析を導入してブログのアクセス数や、直帰率、PV数などのデータを取得して、分析を行なっていきます。

ブログを運営して、コンテンツSEOを成功させるためには、何種類かのデータ取得、解析ツールを使います。

大まかには以下のようなものです。

  • Googleアナリティクス
  • サーチコンソール
  • GRC(順位チェックツール)
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10.継続する

ブログの成功は継続にかかっています。飽きずに書き続けることができれば必ず成功します。ただ、みんな成功できないのは続けることができないからです。

そして、継続しながらPDCAを行い、ブログのチェックや検証、そして改善を行っていく必要があります。

ブログ初心者は、ブログを書く事になれていないので、続けることも困難です。以下の記事を参考にブログの始め方を勉強してみてくださいね。

コンテンツSEOの圧倒的な効果

必要としている情報を発信できる

有効な情報を発信します。独自の見解だけではなく、事実を立証できるような情報も追記すると良いでしょう
記事を書くテーマ(キーワード)で上位に表示されているサイトの中身をチェックして、どんな内容を書いているか傾向をつかみます。その傾向に沿った内容も組み込むとユーザーが必要としている情報にマッチさせることができるでしょう。
また、情報を発信する際は、最低2000文字程度の文章を書くことをお勧めします。理由は後述します。

1.コンテンツSEOでアクセスは簡単に倍増する

SNSで「いいね」ボタンをクリックしたり、ブログで紹介されたり、シェアされたり、さまざまな方法で情報が拡散し、トラフィック増加が期待できます。
また、これによりサイトへの被リンクが増加し、周辺キーワードでも上位表示達成することが期待できます。

Googleがサイトの順位を決める上で、最も重視しているのは、 “ コンテンツの質 ” そのものだ。そのため、ライバルサイトよりも圧倒的に良質なコンテンツを作るだけでSEOは確実に成功する。

安定して読者がブログを見に来てくれる(期待)

リンクを通じたトラフィックが増加、ブックマークからサイトへのトラフィックが増加します。また、周辺キーワードでの自然検索によりサイトのトラフィックが増加します。

成功すると、継続的に情報を発信していきますので、これまでに獲得できなかったユーザーのトラフィック増加、さまざまなキーワードでの自然検索によるトラフィックが期待できます。

有効なコンテンツを作成する方法、コンテンツSEOから期待できるトラフィックのパターンについては、後日追記します。

最後にコンテンツSEOのまとめ

いかがでしたか?

今日は、「コンテンツSEO」についてお伝えしてきました。

コンテンツSEOは、よいコンテンツを読者に提供して役に立つ!というコンテンツマーケティングの考え方を基礎にしたSEO対策の方法です。

その方法にはさまざまな具体策があります。今日お伝えしたのはそのほんの一部です。

基本は「読者の役に立つにはどうしたらいいか?」それを大切して読者の役に立つノウハウや記事を提供していけば、Googleのアルゴリズムに必要以上に怯えることはないと思います。

今日も最後まで読んでいただき有難うございました。この話があなたのビジネスの参考になれば幸いです。

また、他の記事も読んでいただけるとうれしいです。

それではまた

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1973年生まれ 兵庫県神戸市出身、神戸市在住。起業革命家、SEO対策コンサルタント、サクセスファン行政書士事務所 所長。士業・コンサル・技術やスキルを持ったこだわり起業家の「起業プランニング」、「USP&ヒットコンセプトのプロデュース」、「集客の仕組み化」を日々研究している。行政書士としてこれまで経験を積み重ねてきた事業計画・数値計画・創業融資等も含めたしっかりした分かり易いサポートが売り。平成17年の開業後、1000社以上の会社設立、起業プラン・事業計画の策定、創業融資のサポートに関わる。元某SEO協会の公認アソーシエイトコンサルタントとして中堅ドラックストアのSEO対策、Web集客コンサルを初め100社以上の売上アップに関わり総額10億以上の売上UPに貢献した実績を持つ。

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